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    1名無しさん@涙目です。2018/06/26(火)07:10:44.03 ID: VcYHhrWe0●.net




    自民・森山裕国対委員長、野党“18連休”が「ここにきて堪えてきている…」

     自民党の森山裕国対委員長は16日午前、鹿児島市内の党会合であいさつし、立憲民主党などの野党が大型連休前後に18日間にわたり国会審議拒否を続けたことについて「ここにきて、少し堪えてきている」と述べ、重要法案の審議日程が厳しくなっているとの認識を示した。
    https://www.sankei.com/smp/politics/news/180616/plt1806160007-s1.html


    審議拒否18連休との批判について、立憲民主党・逢坂誠二「18日間休んでいたって言ってますけど、審議拒否ではない審議できない条件を作っていたのは誰なんだ。あの時期はGWがありました。ことさら長く見えるようですけど…そんなにロスしたのかと」GWがあったからとか凄い言い訳。





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    【【言い訳】立民・逢坂「18連休って言われてるけどGWがあったから長く見えるだけ」】の続きを読む

    1風吹けば名無し2018/06/25(月)05:46:26.77 ID: pz5dhQsu0.net

    「ここの代表にいる連中っていうのは出てないメンバー含めて本当、日本人が想像もできひんような努力をしてきて、この場にいる。それをしっかり見てほしい。
    僕は割と叩かれるの本当に感謝してる部分はあるんで、楽しんでる部分あるんですけど、まあそうじゃない人も沢山いるから、それはやっぱちゃんとみんなが守ってあげないといけないと僕は思ってるんです。メディアのみなさんがね。割とそこの上げ下げで楽しむのは僕だけにしといてほしいなという風には思います
    https://www.footballchannel.jp/2018/06/25/post277388/


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    【【朗報】ケイスケホンダさん、チームの為に非難を自分に集中させていた】の続きを読む

    1ばーど ★2018/06/24(日)00:28:07.19 ID: CAP_USER9.net

    9月上旬に開かれる東京芸術大学の学園祭「藝祭」で開催予定だった「裏ミス藝大」が中止されることが明らかになった。藝祭実行委員会が6月21日、学生課を通して学生全員宛にメールを送り、中止を決めた経緯を説明した。

    ■藝祭には、「ミス」と「裏ミス」のコンテストがある

    藝祭では、「ミス藝大」と「裏ミス藝大」の両方が開催される予定だった。「ミス藝大」は毎年開かれている名物企画で、通常の「ミスコン」のような女性の見た目などを評価するコンテストとは違い、男女問わず参加でき、モデル、美術、音楽でチームを組み「ミス藝大」という作品をつくることで「美」を追求するというのが狙い。作品は人ですらない場合もある。

    藝祭実行委員会のTwitterでは「藝祭のミスコンは一般的な大学のように容姿だけでは判断しません。毎年テーマを設定し(設定しない年もあり)、出場者およびチームがそのテーマをそれぞれの解釈で表現します。その中で魅力的なものを皆さんに投票で選んで頂き、グランプリ等が決定します」と説明されている。

    対して、今回中止が決まった「裏ミス藝大」は、通常の女性の容姿やふるまいなどを評価する、いわゆる従来型の「ミスコン」を見たいという学生の要望に応え、今年企画されたものだったようだ。

    ■「企画してしまったことを浅はかであったと痛感」

    以下、「裏ミス藝大」の中止を知らせるメールだ。

    ======

    本企画の開催が中止となった経緯をご説明いたします。

    本企画についてのメールを送らせていただいた後、様々な意見をいただきました。

    賛成や出場を希望される意見も多数ございましたが、本企画に対し、懸念を示された方もいらっしゃいました。

    本企画の参加資格が女子学生のみであること、また、外見から人の内面や人自身を判断するということが、

    「女性は美しくあるべき」というような、強迫的な観念をもたらしてしまうこと、そして、様々な価値観を持つ学生が集まり、芸術を学ぶ藝大という場において、このような企画が催されることに対して、強い危機感を持っていらっしゃいました。

    このような経緯を経て、意見をくださった方々とイベント課、企画課を交え、内的な意見交換会を行いました。

    そして、交換会において、本企画の発案のきっかけとなった、「ミス藝大」企画に関する意見ポスターについての言及もありました。

    意見ポスターには、今まで通り「ミス藝大」を続けてほしいとの意見もございましたが、反対に、「普通の」ミスコンが見たいという旨を、女性に対するハラスメント的な言葉遣いで書かれているものもございました。

    上記のような意見が学生の声として正式に受け入れられるとは思わなかった、という声をいただき、意見を取り入れ、企画してしまったことを浅はかであったと痛感いたしました。

    今回の件は、毎年開催されている「ミス藝大」企画について再考する機会でもありました。

    男女問わず、様々な価値観で「美」を表現する「ミス藝大」は、藝大らしいミスコンだと言えます。

    学生の皆様にも「ミス藝大」企画の意義について考えていただきたく、以上の内容を共有させていただきました。

    ======

    ■「裏ミス藝祭」中止を受けた反応は

    Twitter上では、様々な意見が飛び交った。

    「このように他者の意見を取り入れ、丁寧な内容のメールを送る企画課も、意見を臆すること無く言って伝える藝大生も、私は本当に素晴らしいと思います
    .
    ■「ミスコン」のあり方にも変化が

    「ミス・アメリカ」のように従来の一律的な「美しさ」の定義を見直す動きも世界中で起きている。痩せ過ぎモデルの活用を禁止する法律がフランスで施行されたり、少し太めの「プラスサイズ」モデルが雑誌の表紙を飾るようになってきたりした。「どんな見た目でもそれぞれの美しさがあるんだよ」というメッセージが各地で発信されている。それは「ボディポジティブ」ムーブメントと言われている。

    女性の美しさを競うミスコンは、その動きと逆行していてジェンダーの観点でしばしば議論となる。対象者を戸籍上の女性に限定したり、国籍を限定したり、「女性はこうあるべきだ」という考えの押し付けになったり...。美しさの多様性が叫ばれる時代の中で、美人コンテスト※以下ソース先で

    6/23(土) 22:05
    ハフポスト日本版
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180623-00010005-huffpost-soci&p=1


    20180623-00010005-huffpost-000-9-view


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    1名無しさん@涙目です。2018/06/22(金)00:33:26.26 ID: 33Jj7LwG0.net




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    ■僕が感じている日本への違和感!
    僕、つるの剛士には、いろいろな肩書があります。 「俳優」、「バラエティタレント」、「歌手」、「イクメン」、そして「おバカタレント」……。
    確かに僕は自他ともに認める「おバカ」なのですが、
    そんな僕でも普段の生活の中で一視聴者としてテレビを見たり、新聞を読んだりしていると、
    「あれ?何かちょっとおかしいな」
    と思うことがあります。言うなればそれは、最近のテレビの報道のあり方や、
    世の中全体の風潮に対して何となくもっている違和感です。(本文より)

    ◆本書の内容
    第1章 「ネトウヨ」と呼ばれて
    第2章 日本の平和について
    第3章 僕が受けてきた教育について
    第4章 子育てについて
    第5章 「イクメン」と呼ばれて
    第6章 つるののルーツ
    第7章 メディアとネットと日本のこれから

    ◆オバカと呼ばれたり、ネトウヨと呼ばれたり、
    イクメンと呼ばれたり……そんな僕ですが。 


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