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    社会

    1ばーど ★2018/06/24(日)00:28:07.19 ID: CAP_USER9.net

    9月上旬に開かれる東京芸術大学の学園祭「藝祭」で開催予定だった「裏ミス藝大」が中止されることが明らかになった。藝祭実行委員会が6月21日、学生課を通して学生全員宛にメールを送り、中止を決めた経緯を説明した。

    ■藝祭には、「ミス」と「裏ミス」のコンテストがある

    藝祭では、「ミス藝大」と「裏ミス藝大」の両方が開催される予定だった。「ミス藝大」は毎年開かれている名物企画で、通常の「ミスコン」のような女性の見た目などを評価するコンテストとは違い、男女問わず参加でき、モデル、美術、音楽でチームを組み「ミス藝大」という作品をつくることで「美」を追求するというのが狙い。作品は人ですらない場合もある。

    藝祭実行委員会のTwitterでは「藝祭のミスコンは一般的な大学のように容姿だけでは判断しません。毎年テーマを設定し(設定しない年もあり)、出場者およびチームがそのテーマをそれぞれの解釈で表現します。その中で魅力的なものを皆さんに投票で選んで頂き、グランプリ等が決定します」と説明されている。

    対して、今回中止が決まった「裏ミス藝大」は、通常の女性の容姿やふるまいなどを評価する、いわゆる従来型の「ミスコン」を見たいという学生の要望に応え、今年企画されたものだったようだ。

    ■「企画してしまったことを浅はかであったと痛感」

    以下、「裏ミス藝大」の中止を知らせるメールだ。

    ======

    本企画の開催が中止となった経緯をご説明いたします。

    本企画についてのメールを送らせていただいた後、様々な意見をいただきました。

    賛成や出場を希望される意見も多数ございましたが、本企画に対し、懸念を示された方もいらっしゃいました。

    本企画の参加資格が女子学生のみであること、また、外見から人の内面や人自身を判断するということが、

    「女性は美しくあるべき」というような、強迫的な観念をもたらしてしまうこと、そして、様々な価値観を持つ学生が集まり、芸術を学ぶ藝大という場において、このような企画が催されることに対して、強い危機感を持っていらっしゃいました。

    このような経緯を経て、意見をくださった方々とイベント課、企画課を交え、内的な意見交換会を行いました。

    そして、交換会において、本企画の発案のきっかけとなった、「ミス藝大」企画に関する意見ポスターについての言及もありました。

    意見ポスターには、今まで通り「ミス藝大」を続けてほしいとの意見もございましたが、反対に、「普通の」ミスコンが見たいという旨を、女性に対するハラスメント的な言葉遣いで書かれているものもございました。

    上記のような意見が学生の声として正式に受け入れられるとは思わなかった、という声をいただき、意見を取り入れ、企画してしまったことを浅はかであったと痛感いたしました。

    今回の件は、毎年開催されている「ミス藝大」企画について再考する機会でもありました。

    男女問わず、様々な価値観で「美」を表現する「ミス藝大」は、藝大らしいミスコンだと言えます。

    学生の皆様にも「ミス藝大」企画の意義について考えていただきたく、以上の内容を共有させていただきました。

    ======

    ■「裏ミス藝祭」中止を受けた反応は

    Twitter上では、様々な意見が飛び交った。

    「このように他者の意見を取り入れ、丁寧な内容のメールを送る企画課も、意見を臆すること無く言って伝える藝大生も、私は本当に素晴らしいと思います
    .
    ■「ミスコン」のあり方にも変化が

    「ミス・アメリカ」のように従来の一律的な「美しさ」の定義を見直す動きも世界中で起きている。痩せ過ぎモデルの活用を禁止する法律がフランスで施行されたり、少し太めの「プラスサイズ」モデルが雑誌の表紙を飾るようになってきたりした。「どんな見た目でもそれぞれの美しさがあるんだよ」というメッセージが各地で発信されている。それは「ボディポジティブ」ムーブメントと言われている。

    女性の美しさを競うミスコンは、その動きと逆行していてジェンダーの観点でしばしば議論となる。対象者を戸籍上の女性に限定したり、国籍を限定したり、「女性はこうあるべきだ」という考えの押し付けになったり...。美しさの多様性が叫ばれる時代の中で、美人コンテスト※以下ソース先で

    6/23(土) 22:05
    ハフポスト日本版
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180623-00010005-huffpost-soci&p=1


    20180623-00010005-huffpost-000-9-view


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    1名無しさん@涙目です。2018/06/22(金)00:33:26.26 ID: 33Jj7LwG0.net




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    ■僕が感じている日本への違和感!
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    確かに僕は自他ともに認める「おバカ」なのですが、
    そんな僕でも普段の生活の中で一視聴者としてテレビを見たり、新聞を読んだりしていると、
    「あれ?何かちょっとおかしいな」
    と思うことがあります。言うなればそれは、最近のテレビの報道のあり方や、
    世の中全体の風潮に対して何となくもっている違和感です。(本文より)

    ◆本書の内容
    第1章 「ネトウヨ」と呼ばれて
    第2章 日本の平和について
    第3章 僕が受けてきた教育について
    第4章 子育てについて
    第5章 「イクメン」と呼ばれて
    第6章 つるののルーツ
    第7章 メディアとネットと日本のこれから

    ◆オバカと呼ばれたり、ネトウヨと呼ばれたり、
    イクメンと呼ばれたり……そんな僕ですが。 


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    1いちごパンツ ★2018/06/18(月)08:02:57.42 ID: CAP_USER9.net

    https://emergency-weather.yahoo.co.jp/m/weather/jp/earthquake/20180618075838/?1529276427

    地震情報
    2018年6月18日 8時01分発表
    この地震による津波の心配はありません。
    発生時刻 2018年6月18日 7時58分ごろ
    震源地 大阪府北部
    深さ 10km
    マグニチュード 5.9
    緯度/経度 北緯34.8度/東経135.6度
    最新の情報に更新
    各地の震度

    震度6弱
    【大阪府】
    大阪府北部
    震度5強
    【京都府】
    京都府南部
    震度5弱
    【滋賀県】
    滋賀県南部
    【兵庫県】
    兵庫県南東部
    【奈良県】
    奈良県
    震度4
    【福井県】
    福井県嶺南
    【岐阜県】
    岐阜県美濃中西部
    【愛知県】
    愛知県西部
    【三重県】
    三重県北部
    【滋賀県】
    滋賀県北部
    【京都府】
    京都府北部
    【大阪府】
    大阪府南部
    【兵庫県】
    兵庫県北部 兵庫県南西部 兵庫県淡路島
    震度3

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    1名無しさん@涙目です。2018/06/16(土)22:43:14.61 ID: clPxyf9V0●.net




    誰もがルールをひたすら守る日本人はまるで「病」にかかっているようだ!=中国メディア

    中国には「上に政策があれば、下に対策あり」という言葉がある。これは中国人がルールや法律、規則という存在をいかに守ろうとしないかを示す言葉としても知られているが、確かに中国人はルールを遵守する意識が日本人より希薄と言えるだろう。

    逆に、中国人から見ると「日本人は誰もが疑うこともなく、ただひたすらルールを守る」ように映るようで、その様はまるで「何かの病気にかかっている」かのようらしい。中国メディアの網易はこのほど、「すべての日本人はまるで『病』に罹患しているかのように、ひたすらルールを守り続ける」と論じる記事を掲載した。

    記事は、敗戦国である日本が戦後、瞬く間に復興を遂げ、世界の経済大国となった背後には「国民がルールを守る」という要因があったとしながらも、ルールを守るということは「古いやり方に固執する」ことにもつながりかねないことだと指摘した。

    続けて、日本人は確かに礼儀正しく、日本社会には秩序が存在するとしながらも、日本に活気がなく、大都市であっても生き生きとした感覚がないのは「日本人がルールに縛られ過ぎているためではないか」と主張。日本人が「古いやり方」かどうかを疑うこともなく、誰に言われるでもなくルールを守ろうと固執する様子はまるで「病気のようだ」と主張し、ルールや規則を守りすぎるのも問題ではないかと主張した。

    中国人は日本人について「臨機応変な対応」が苦手であると指摘するが、これは一理ある指摘と言えるだろう。
    日本人はルールや従来のやり方に縛られ、状況が変わった時の対応が苦手な傾向はあるようだ。だが、ルールを守ることは社会生活において重要なことなのは間違いなく、そのバランスが求められていると言えるだろう。

    http://news.livedoor.com/article/detail/14872337/


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    1スタス ★2018/06/16(土)03:00:28.36 ID: CAP_USER9.net

    LGBTめぐる島根県議の発言は「不適切」 支援団体代表、謝罪求める - 産経WEST
    https://www.sankei.com/west/news/180615/wst1806150091-n1.html

    国に性同一性障害特例法の改正を求める陳情を島根県議会に提出した市民団体代表が15日、島根県庁で記者会見し、昨年9月の審議の場で男性県議が「女性の風呂に男性のものをぶら下げた人が入ったら混乱する」と発言したのは不適切だとして謝罪を求めた。

    会見したのは性的少数者(LGBT)を支援する市民団体「のりこえねっと紫の風」の上田地優(ちひろ)代表。性別適合手術を受けなくても性別変更を認める法改正を国に請願するよう陳情で求めた。

    昨年9月26日、建設環境委員会で審査した際、この県議は、男性として生まれたLGBTが、手術をせずに「女性の風呂に入り中でひげでもそったら、(周囲の女性は)びびると思う」と発言した。取材に対し「心と体の性が一致する人にも配慮しなきゃいけないという趣旨だ。意見を変える気も謝る気もない」と答えている。

    上田代表は「県議は笑いながら発言していた。発言のレベルはネット上の誹謗中傷と同じで、同席の県の人権問題関係者から発言に反応や擁護がないこともショックだった」と話した。審議後、陳情を取り下げた。

    上田代表は、LGBTのコントラバス奏者の公演ポスターに「おネエ系」という言葉が使われたのは「不快」だと指摘。9日開催予定だった公演は中止となり、会見はその経緯を説明するとして開かれた。


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