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    スポーツ

    1Egg ★2018/05/17(木)06:47:50.52 ID: CAP_USER9.net

    日大アメフト部の内田監督が、連盟に指導自粛などを申し入れた文書


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    日大アメリカンフットボール部選手による悪質タックル問題で、同部の内田正人監督(62)が関東学生アメリカンフットボール連盟に指導自粛などを申し入れた文書を、スポーツ報知が独占入手した。

    反則行為について「選手、大学生としてあるまじき違反行為」としながら自身の指示については触れず、選手の反則行為について謝罪した。連盟関係者は「選手個人に責任を転嫁する内容だった」などと批判。
    危険なプレーをした日大の選手が「『(反則を)やるなら(試合に)出してやる』と監督から言われた」と周囲に話していたことも分かった。

    内田監督からの自粛申し入れ文書は10日付で連盟宛てに提出された。
    「本学選手による試合中の重大な反則行為に対する措置について」で始まり、春のオープン戦でのベンチ入りや8月末までの現場指導の自粛を申し入れる内容だった。

    内田監督は、文書の中で日大守備選手による一連の反則について「スポーツ選手として、大学生としてもあるまじき違反行為を度重なり行った」などと釈明。
    「大きな混乱を招いた」と謝罪し、今後については「学生と真摯(しんし)に向き合い指導を徹底する」などと記している。

    ただ、反則行為が選手個人によるものとの趣旨で書かれていることから、ある幹部は「選手に責任を押しつけている。監督としての責任を逃れようとしているのではないか」と批判する。
    内田監督は10日に連盟から厳重注意処分を受けているが、連盟は規律委員会を設置して来月上旬にも最終的な処分を下すとしている。

    悪質なタックルは6日に都内で行われた日大と関学大の定期戦で発生。日大守備選手が無防備な状態の相手クオーターバック(QB)の背後からタックルし、腰椎損傷のけがを負わせた。
    守備選手はその後も反則行為を繰り返し退場した。

    日大側は「アクシデントだった」として監督の関与を否定しているが、複数の関係者によると、内田監督は「最初のプレーで相手QBにけがをさせる。
    周りから何か言われたら『監督の指示』と言っていい」という趣旨の指示を行った。ほかに「壊せ」との言葉も使い、日大選手は練習や試合前から「試合に出られないのは気合が足りないから」
    「やる気がない」などと叱責を受けていたという。大学アメフト関係者は「選手は指導者から叱責を受け、追い込まれていた可能性が高い。指導者の責任が一番大きいのではないか」と批判している。

    関学大は17日に会見を開いて詳細や今後の対応を明らかにするが、事態がすぐに収束する可能性は低い。前代未聞の反則は、周囲に大きな影響を及ぼしている。

    スポーツ報知 / 2018年5月17日 5時0分
    https://news.infoseek.co.jp/photo/20180517hochi034/

    【アメリカンフットボール】<悪質タックル問題>日大の守備選手が「『(反則を)やるなら(試合に)出してやる』と監督から言われた」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1526505344/

    【アメリカンフットボール】<日大・内田正人監督>「反則行為を指示したことない」 ★2
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1526466473/

    【アメリカンフットボール】<日大選手が退部決意!>責任を感じて決意したという...反則プレーは監督指示★3
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1526475815/




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    1ニライカナイφ ★2018/05/16(水)08:25:14.43 ID: CAP_USER9.net

    指示に関するより詳細なソース追加↓アメフト雑誌公式サイト。
    日大蛮行プレーは監督とコーチの指示  複数関係者が証言
    2018.05.15
    by ハドルマガジン編集部
    https://huddlemagazine.jp/roughplay_180515/

    5月6日に行われた日本大学対関西学院大学の一戦で発生した日大選手による相手を傷つけるような蛮行プレーは、監督の指示であったことが弊誌の独自取材で判明した。
    以下は複数のチーム関係者から得た証言を整理したものだ。

    「試合に出場したかったら、1プレー目で相手のQBを壊してこい」

    日大・内田正人監督が反則をしたDLにそう指示したのは試合前日だった。『壊してこい』というのは、『負傷をさせろ』という意味だ。当該選手は1年生の時から主力選手で、2年時の昨年も大活躍をしていたが、今年は試合出場機会こそ与えられていたものの干されており、精神的にはかなり追い込まれた状態だった。
    そのDLに対し、内田監督は試合出場の条件として関学大のQBに負傷をさせることを指示し、コーチAは「何をしてもいいから壊してこい」と指示した。

    さらに試合直前、監督から再度、当該DLに対し前日と同様の指示があった。その後、コーチAから「やらないというのはないからな」と念押しされた。
    当日の先発メンバー表には当該メンバーの名前はなかった。チームが動画サイトに上げているロッカールーム内のハドルで主将が当日の先発メンバーを発表する動画でも、当該選手の名前は確認できなかった。つまり、当該選手は関学大QBを『壊す』ためだけに出場の機会を与えられていた。

    「皆、俺がやらせていることは分かっている。(周囲から反則プレーについて)何か聞かれたら、監督の指示だと言え」

    試合後、反則プレーについて内田監督は選手全員に対しそう促した。
    反則をした当該選手は泣いていたという。

    続きはソースで
    https://huddlemagazine.jp/roughplay_180515/

    別ソース↓スポーツ報知。
    日大アメフト悪質タックルは監督の指示か「最初のプレーで相手のQBにけがをさせる」
    2018年5月15日6時0分 スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/sports/ballsports/20180514-OHT1T50261.html

    (前略)
    悪質なタックルは6日に都内で行われた定期戦で発生。日大選手が、無防備な状態の関学大クオーターバック(QB)に背後からタックルするなど複数回の反則行為を繰り返した。QBは右膝軟骨損傷と腰の打撲で全治3週間との診断。その後、左足のしびれも訴えたため、西宮市内の病院で精密検査を受け「椎間関節のよじれによるもの」(関学大関係者)と診断された。
    関係者によると、日大の内田正人監督は試合前、コーチや選手が集まるミーティングで「最初のプレーで相手のQBにけがをさせる。何か言われたら『監督の指示』と言っていい」との趣旨で選手の名前を挙げ、指示をした。関学大は一連の日大の対応について抗議するとともに、16日までに経緯の説明などの回答を求めている。(久保 阿礼)

    日大アメフト部監督
    内田正人さんご尊顔


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    動画






    14秒頃


    4:00〜
    QBがパス投げたあとにタックル(右端)
    5:48〜
    QBがボール渡したあとにタックル
    7:30〜
    尻もちついたあと、関学の選手のほうに走って小突いてる(真ん中ちょい右)

    日本アメフト公式ツイッター(当日の試合の様子、動画あり)@Phoenix__game (アンダーハイフン二つに注意)
    https://twitter.com/Phoenix__game

    関連スレ
    【アメフト】日大広報「指示ない。選手が故意に悪質なタックルした事実もない。プレーは瞬間的なもの。偶発的なアクシデントと認識」★18
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1526381622/

    ■前スレ(1が立った日時::2018/05/15(火) 16:29:21.21)
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1526400543/




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    1Egg ★2018/05/12(土)06:16:06.46 ID: CAP_USER9.net

    金沢龍谷高校(金沢市上安原町)の野球部で4月、1年生の男子部員に対し、男性監督(40)による不適切な言動の指導があり、同校が男性監督を謹慎処分としていたことが10日、わかった。

     石川県高野連を通じて事態を把握した日本学生野球協会は11日、審査室会議を開いて同校への正式な処分を決める。

     同校によると、4月1日午後、ノックの練習中に、男子部員の集中力が欠けていると感じた男性監督が「ボールが頭に当たったら死ぬぞ」などと発言した。言動にショックを受けた男子部員は翌2日から練習を休み、母親が同校に経緯を説明した。男子部員は現在も不登校の状態が続いている。

     学校側は男性監督や他の部員、母親から事情を聞いた上で、「発言は生徒の命を守るためのものだったが、言い方が部員に不安感を抱かせる不適切なものだった」と判断。4月4日から男性監督を部活での指導を禁じる謹慎処分とし、同月7日付で県高野連に報告した。男性監督は同校の調査に「子どもたちのことを考えて発言すべきだった」と反省しているという。

     同校の山本正彦副校長は読売新聞の取材に対し、「生徒の特性を十分に理解し、配慮のある指導に努めるとともに再発防止に取り組みたい」と話した。

     同校は昨年春にも、後輩を殴った野球部員が日本高野連から1か月の公式戦出場停止処分を受けた。

    2018年05月11日 14時31分
    YOMIURI ONLINE
    http://www.yomiuri.co.jp/national/20180511-OYT1T50052.html


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    1名無しさん@涙目です。2018/05/05(土)00:27:22.79 ID: s0OZcpMw0.net




    スウェーデンのハルムスタードで開催されている「世界卓球選手権」で、3日、女子団体戦・準々決勝で対戦するはずだった
    「韓国」と「北朝鮮」が急遽、南北合同チームを結成した話題を『とくダネ!』(フジテレビ系)が特集。
    突然の合同チームの結成に、疑問の声が相次いだ。

    この問題は、卓球世界選手権の女子団体戦で3日、対戦予定だった韓国と北朝鮮が試合会場も入場後、いきなり両国の選手が
    握手をし始め、突如、試合をせずに合同チーム「コリア」の結成を発表。両者は戦わずして準決勝に進出することになった。
    準決勝では、別ブロックで勝ち上がってきた日本と対決する

    https://news-vision.jp/article/188290/


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    【【朝鮮】世界卓球女子 途中からの南北合同チームに「スポーツに政治を持ち込むな」等の異論続出】の続きを読む

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