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    大谷翔平

    1Egg ★2018/04/17(火)06:50:38.20 ID: CAP_USER9.net

    4月9日、対アスレチックス戦で毎回連続の12奪三振、7回1死まで完全試合の快投を演じたエンゼルス・大谷翔平は、米メディアからこぞって賞賛の嵐で迎えられた。

    まだ始まったばかりとはいえ、昨オフに大争奪戦を制して大谷を獲得したエンゼルスは笑いが止まらないだろう。というのも、そもそも「カネよりも夢を選んだ」と賞賛された大谷だが、
    25歳以下でのポスティング入団は「マイナー契約」スタートで、球団は若きスターに最低保証額しか支払わなくてよいのだ。

    「かねてからメジャー挑戦を熱望していた大谷を意識したかのように昨冬から導入されたこの“大谷ルール”により、今季の大谷はたとえメジャーで大活躍しても
    昨年の推定年俸2億7000万円を大きく下回る最低保証額54万5000ドル(約6000万円)しか得られません。

    エンゼルスはルール上、6年間は条件のいい金額で保有権を持つことができ、契約が決まった時から現地では、
    どれだけ働いても金額が変わらず、ケガをしてもマイナーに放置する余裕がある“奴隷契約”と陰口を叩かれていた。

    あと2年待って25歳になってからメジャーに挑戦すれば『総額2700万ドル(約300億円)』契約と言われていたのにですよ」(現地ジャーナリスト)

    この“奴隷契約”について、米球界に詳しいスポーツライターの友成那智氏が説明する。

    「米国で『史上最大のバーゲンセール』と報じられたように、この契約によって大谷は3年目までは50数万ドルの最低保証金でプレーすることになります。
    これは、MVPやサイ・ヤング賞を獲っても変わることはない。ちなみに、かつてドジャースのクレイトン・カーショー(30)も最低年俸でプレーしている。

    4年目からは年俸調停権を得られますが、FAほど金額は跳ね上がりません。例えば4年目で700万ドル(約7億円)、5年目で1500万ドル(約16億円)、
    6年目で2000万ドル(約22億円)と徐々に上がる仕組みです。ようやくFA権を行使して本来の評価通りに複数年200億円クラスの契約を勝ち取るためには7年目まで待たなければなりません」

    2018.04.17 05:58 アサ芸プラス
    http://dailynewsonline.jp/article/1423575/

    写真


    ootani





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    1サイカイへのショートカット ★2018/04/14(土)20:04:22.22 ID: CAP_USER9.net

    エンゼルス大谷の起用法「今後もできる限り打席に」
    2018年4月14日15時46分 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/201804140000528.html

    エンゼルス大谷翔平


    201804140000528-w500_0



    エンゼルスのマイク・ソーシア監督は13日、敵地でのロイヤルズ戦で大谷翔平投手を初めて「7番・DH」で起用。今後も出来る限り打席に立たせたいと語った。MLB公式サイトが報じた。

    大谷はこの日二塁打1本を含む4打数2安打1得点、1三振だった。ここまで打者として先発した6試合はいずれも「8番・DH」だった。

    ソーシア監督は大谷が初見の投手を相手に大変よくやっていると評価。
    「前を打つバッターが塁に出てくれることもあり、翔平を遅い打順に置くと打線により厚みが増す」と述べ、今後も出来る限り打者として起用したいと口にした。

    大谷はシーズン通算では8試合で打席に立ち、打率3割6分7厘、3本塁打を含む5本の長打を放ち11打点をマークしている。

    ★1がたった時間:2018/04/14(土) 17:03:35.38
    ※前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1523693015/




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    1親日@シコリアン ★2018/04/11(水)06:48:46.52 ID: CAP_USER9.net

     大谷翔平(23)の快進撃が止まらない。だが、長いシーズンを乗り切るうえで、大谷の体が悲鳴を上げると警告する声が上がっている。

     かつて大谷は、「投手のほうが楽しい」と語っていたが、その投球スタイルに元メジャー投手は「決め球にスプリットを投げすぎ。スプリットは速球に比べて肩、肘への負担が大きい。蓄積疲労で怪我を誘発する」と苦言を呈す。

     確かに初登板となったアスレチックス戦では92球のうち、速球が40球、スプリットは23球と、日本での投球よりはるかに割合が高くなっている。

     スプリットが、メジャーで一躍脚光を浴びたのは1985年のこと。それまで泣かず飛ばずだったアストロズのマイク・スコット(当時30)がマスターし、いきなり18勝を挙げる。そして5年間で86勝をマークした。メジャーリーグ評論家の福島良一氏が解説する。

    「球速があって落ちるので、魔球ととらえられていた。彼の活躍で各球団の投手がマスターしようと、スプリット全盛時代に突入していきます。ところが、多くの投手が肘や肩を故障し、スコットも6年めの1990年は9勝、1991年は0勝で、そのまま引退を余儀なくされた。

     スプリットは故障に繋がり、選手寿命を縮めると、各球団は考え方を改めた。ジャイアンツなどは、スプリット禁止令を出したほどです。そのためスプリットは、別名 “デス・ピッチ”(死の球)と呼ばれています。

     その後、野茂英雄の出現で見直された時期もありましたが、田中将大が1年めに故障したこともあり、危険な球種と再認識されています。だからこそ、現在メジャーでスプリットを武器とする先発投手はいません。大谷も多く投げすぎると、故障に繋がる危険性が非常に高い」


    続きは 2018.04.10
    https://smart-flash.jp/sports/38078


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    1あずささん ★2018/04/09(月)07:43:30.32 ID: CAP_USER9.net

    ◆エンゼルス—アスレチックス(8日・アナハイム)

    エンゼルスの大谷翔平投手(23)が8日(日本時間9日)、アスレチックス戦で本拠地初登板初先発し、7回1安打無失点と力投。最速160キロの剛速球、スプリットを武器に毎回12三振を奪った。開幕2連勝となる今季2勝目の権利を持って降板した。

    エンジン全開だ。初回は3者三振に仕留め、一気にリズムに乗った。5回も3者連続三振を奪い、毎回12奪三振をマーク。7回1死でセミエンに左前打を許すまでパーフェクトに抑えた。7回2死二、三塁でオルスンから空振り三振を奪うと、雄たけびを上げた。

    開幕から10試合で2勝&3本塁打は1919年のジム・ショー(セ寝ターズ)以来99年ぶりの快挙となる。

    ソース/スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/baseball/mlb/20180409-OHT1T50097.html


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    1あずささん ★2018/04/05(木)07:28:14.27 ID: CAP_USER9.net

    ソース/スポナビ速報
    https://baseball.yahoo.co.jp/live/mlb/game/table/?id=2018040507

    前スレ
    【MLB】大谷が2号ツーランHR!!
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1522879037/


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