新しいフォルダ(総合)まとめ

2chとかのまとめサイトかも。ニュースや時事ネタ、アニメ、ゲーム、ガジェット、芸能なんでも総合のまとめサイトを目指しますん

  • Twitter
  • RSS

    望月衣塑子

    1: 名無しさん@涙目です。 ID:???

    東京新聞・望月衣塑子記者が産経記事「リーク」発言を撤回 官房長官会見で「まず初めに」と切り出して一方的に…

     東京新聞社会部の望月衣塑子(いそこ)記者は15日、首相官邸報道室が東京新聞に注意喚起した文書を報じた産経新聞の記事を「官邸からのリーク」と発言したことについて、
    菅義偉官房長官の記者会見の場を使って「(文書は内閣記者会に常駐する)全社に出していて誤りだった。撤回して謝罪したい」と述べた。

     望月記者はその後、北朝鮮の弾道ミサイル発射に関し「(発射準備情報を)国民に事前に知らせることはできないのか」などと矢継ぎ早に質問。
    菅氏は「パニックを起こす危険性はないか。いろいろなことを考えて責任をもって対応している」と述べるにとどめた。

     産経新聞社は14日、望月記者が同日の官房長官会見で「産経新聞になぜかリークとして(注意文書の)記事が出た」と発言したことを受け、
    「事実無根で看過できない」として撤回を求める抗議文を東京新聞編集局長宛てに送付していた。

    http://www.sankei.com/politics/news/170915/plt1709150073-n1.html

    関連
    首相官邸広報室、東京新聞に注意 菅義偉官房長官会見での社会部記者の質問めぐり
    http://www.sankei.com/politics/news/170901/plt1709010045-n1.html

    東京新聞・望月衣塑子記者の「リーク」発言に産経新聞が抗議 「事実無根だ」 ネット上の誹謗中傷は「言論弾圧を助長している」のか?
    http://www.sankei.com/premium/news/170914/prm1709140010-n1.html
     書面は、東京新聞官邸キャップの了承の上で内閣記者会の常駐各社に配布されたため、産経新聞は2日付朝刊で「官邸報道室 東京新聞を注意 『不適切質問で国民に誤解』」という記事を掲載した。
     ところが、望月記者は14日午前の官房長官会見で「注意文書のことが産経新聞になぜかリークとして記事が出て、これまでの官房長官とのやりとりもいくつも記事にされた。
    個人への誹謗中傷が進んでいる。言論弾圧を助長するかのようなネット上の誹謗中傷について、政府はどう受け止めているのか」と質問した。
    【ついに望月衣塑子が謝罪wwwwwwwwwwwwwww「産経の記事は官邸からのリーク」発言】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。 ID:???

    Mi2 @YES777777777
    【ネットで誹謗中傷を受けてる】東京新聞・望月衣塑子「私が執拗に質問していることもあって
    産経新聞に度々取り上げられる。注意文書が産経にリークされ、個人への記者等へ言論弾圧を
    助長するかのネット上の誹謗中傷が進んできてる」
    菅官房長官「約束した解禁日前に内容に言及する事案が発生した」

    Mi2 @YES777777777
    【会見やり取りがネットで拡散してる】東京新聞・望月衣塑子「リークすることでネット上で
    拡散し誹謗中傷が続いている。個人の記者に対する誹謗中傷、想定はしてないんだけど会見の
    やり取り等で拡散されていってる。この現状について?」
    菅官房長官「ネットに書くのは自由」
    官房長官に質問する内容?


    27e98fc42d6369efadaab5758f3663db

    【【動画】望月衣塑子「ネットで誹謗中傷されてんだけど」 菅官房長官「ネットに書くのは自由」】の続きを読む

    1: nita ★ 2017/09/10 07:05:30.93 ID:CAP_USER9.net
    2017.9.9 23:20

     かつて中国の民主化運動に身を投じた評論家の石平氏(55)が、菅義偉官房長官の定例記者会見で連続質問攻撃を仕掛けている東京新聞の望月衣塑子記者をツイッターで痛烈に批判した。

     石平氏は7日に以下のようなツイートを書き込んだ。

     「『それでも私は権力と戦う』という東京新聞望月記者の台詞を鼻で笑った。私は今まで、本物の独裁政権と戦った勇士を数多く見たが、彼女のやっていることは、何のリスクもない民主主義国家で意地悪質問で政府の記者会見を妨害するだけだ。そんなのを『権力と戦う』とは、吐き気を催すほどの自惚れだ!」

     日本に留学中の1989年、祖国・中国で天安門事件が勃発し、帰国をあきらめたという石平氏にとって望月氏の「権力との戦い」はとんだ茶番に映ったようだ。

     この投稿に対し、作家の百田尚樹氏(61)も即座に反応した。

     「全力で拡散したいツイートだ!! 石平さんの言葉は重い!現在もどれほど多くの偉大な人たちが権力と命懸けで闘っているか。

     週刊誌のデタラメ記事を参考に質問したり、政権批判をしたいがために北朝鮮の立場になって発言するような薄っぺらい女が『権力と戦う』など、ちゃんちゃらおかしい!!」

     翌8日に石平氏は再び望月氏に関するツイートを投稿した。

     「私のツイートは1日にして、一万二千以上のRTと一万六千以上の『いいね』をいただいた。東京新聞と望月記者の欺瞞と傲慢は多くの人々に嫌われていることの証拠だ。読者は新聞と新聞記者に期待しているのは事実を客観的に伝えることであって、『権力と戦う』という彼らの自己陶酔ではないのだ」

     石平氏のツイートには様々な声が寄せられた。

     「新聞記者は国民に選ばれてなるものでもないのに、国民の代弁者だと思っている時点で勘違いも甚だしい」「新聞離れがさらに激しくなり、販売店には残紙の山ができる」「中国や北朝鮮で権力と戦うと監禁されたり、殺されたりしますね」「『ペンの暴力』をふりかざすマスコミこそが権力者だ」--。

     一方の望月氏は7日、「防衛省が来年度予算でミサイル開発費として177億円を要望。研究の中身は敵基地攻撃につながるミサイル開発 菅官房長官『防衛省は必要だから要望した』」という投稿を最後に自身のツイートはないが、リツイートは頻繁に繰り返している。

     望月氏に対し、産経新聞WEB編集チームは8月中にインタビュー取材を東京新聞編集局を通じて申し込んだが、「応じたくないと本人が言っています」という編集局の回答のまま、実現していない。

    (WEB編集チーム)

    http://www.sankei.com/premium/news/170909/prm1709090030-n1.html
    QLaAnROaKen

    【【ド正論】石平「彼女のやっていることは吐き気を催すうぬぼれだ」 菅官房長官を妨害しまくる望月衣塑子に】の続きを読む

    d422bb8667023177383459ef9b00fdd0


    1: 名無しさん@涙目です。 ID:???

    【【望月衣塑子】菅官房長官「今審査中ですよ?審査中の内容分かって質問してるんですか?」 東京新聞の望月衣塑子に対して】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(愛媛県)@\(^o^)/ [EU] 2017/07/16 15:42:48.03 ID:mBfsBKfW0.net

    nC1ooiWhFv4

    望月衣塑子@ISOKO_MOCHIZUKI
    #加戸 守行前愛媛県知事 が #国家戦略特区 WGで示した2枚の資料これ
    http://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/kokusentoc/hiroshimaken_imabarishi/imabari/dai1_shiryou4.pdf
    加戸氏は元文科省の役人で獣医学の専門家でない。資料もエボラ出血熱(MERS)を火星(MARS)と書き間違えている














    2: 名無しさん@涙目です。(愛媛県)@\(^o^)/ [EU] 2017/07/16 15:43:44.23 ID:mBfsBKfW0.net
    3: 名無しさん@涙目です。(庭)@\(^o^)/ [US] 2017/07/16 15:43:54.30 ID:raaQQenH0.net
    だから何?
    646: 名無しさん@涙目です。(愛知県)@\(^o^)/ [US] 2017/07/16 19:11:55.00 ID:93KnYi5q0.net
    >>3
    これ
    俺だって書き間違える事なんかしょっちゅうある
    これを馬鹿にしてる人は想像力が無いか
    ミスをしない人(あり得ん)だ
    651: 名無しさん@涙目です。(庭)@\(^o^)/ [ID] 2017/07/16 19:14:20.21 ID:1jUf3HsN0.net
    >>646
    推敲もしない記者のミスに文句言うなってお前は医者が予防できることをせずにした医療ミスしても文句言うなってことかすげーな
    【東京新聞・望月衣塑子「前愛媛県知事の加戸はエボラ出血熱(MERS)を火星(MARS)と書き間違えている」っていうwww】の続きを読む

    このページのトップヘ